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取れないといわれた傷が!その2

断られてしまった傷を車磨きで除去 記事2


先日に引き続き傷を検証しています。

顕微鏡カメラで拡大してみましたところ結構きつめの傷になっていることがわかりました。

これをどうするかの判断が難しいですね。

この検証や見立てが大事なのです。

マックスの熱磨き工法で研磨してみます。羊の毛をつけてコンパウンドの種類を変えて研磨します。

間に何工程かありますがポリッシャーもバフも変えて研磨します。

間の工程は極秘ですね^^

シングルのスポンジで仕上げます。

ここで出てくるポリッシャーは全てパワーアップに改造されたものばかりです。

トルクはバイクのカブのエンジン以上にあります。

ここまで6工程ですが傷は完全に消えています

オリジナル塗装の肌もそのまま残っています。

ポリッシャーの使い方で最小の力で最大限の技術を発揮します。

こちらを1枚にしました、見比べてみてください。

こちらはまだ何も塗ってない状態です。

磨いただけですね。

脱脂した後バフ目もオーロラも出てこないのです。

それはマックスの熱磨き工法による経験と技術なんです。

よくよくご覧ください。※模様は天上などが映り込んでいます。

肌もそのまま傷だけ消えているのがおわかりかと思います。

ダブルアクションを使っているコーティングをされている所には消せません。

消せないところはこう言います「これを消すとオリジナルの肌じゃなくなります、塗装が薄くなります」と・・・

そんなことはありません!

取れないと断られてしまった傷をご覧ください。

傷が気になる方はマックスまでお越しください^^

 

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No commented yet.

  1. 傷ってどこまで取れるの?2

    一度ついてしまった傷を無くすことができるのか?
    クリアーが減るのではないの?
    肌がオリジナルじゃなくなるのでは?
    色んな心配があります。
    しかしそのままにしておくのは、気…

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